お疲れ様です。
三連休が終わりましたね。
私はほとんど寝ていました。
理由はコロナの後遺症なのか咳が止まらずしんどいからです。
前回の記事はコチラ
やはり、ねこまじんさんのキャットファイト
コチラね
ゆりしすたーずの新作も来ているわね
ムホホやで
さて、先日この作品を見ました。
AV業界で定期的にやるお祭り作品の裏側的な感じで企画単体女優(キカタン)が、ダスッ専属女優に宣戦布告をしていく作品。
表の作品はコチラね
今作ではレズバトルの文字があったので一応見ておかなければならぬと思い見ました。
先ずは全体的にハイテンションですね。
大声出しまくっています。人数が多いので乱交モノが好きな人にはたまらないと思いますが、誰が何を言っているのか分からない時が結構多かったです。

とりあえず車でオナニーショーをして、専属女優たちが撮影しているところに殴り込みして宣戦布告というか言い合いになります。

こんな感じで言い合いをしている横で全裸で四つん這いになっている男優さん達。
彼らはこの後にお尻を掘られます。
バラエティ的なノリなので撮影している現場は楽しいんだろなという空気は凄く感じました。

その後に二人の男優さんと痴女エッチプレイ。
ハイテンション痴女責めが主体です。

専属女優を交えてのレズエッチ。
レズバトルと評していたところですね。
6人も居てお酒が入っていると声量が凄くて、ちょっと何言ってるのか分からない状態でしたね。レズでイカせ合いをしていくのですが、もう片方の会話というか音声が入りまくっていて、ちょっとそこら辺は勿体なかったです。

ただ専属女優が多くなってきたので、このレベルの女優さん同士がレズり合っていくというシーンは中々見れなくなってきているので、そういう面で見るというのはアリですね。
普通に乱痴気騒ぎじゃない感じで撮ったレズの方が見たかったですが、こういうのはお祭り的に製作費をかけた作品じゃないと撮れないんでしょうね。
その後は普通に乱交エッチと監督が虐められるという形で終わっていきます。
レズバトルなのかと聞かれると悩みますが、所々でイカせ合い対決っぽいように見えなくもないシーンもあった気もしますが、レズバトル=イカせ合いでは無いですからね。
そういうレズバトル固定概念を外してみるのもアリですね。
女優さんは凄い豪華ですからね。
これからもメーカー様には頑張って欲しい。
色々な対決の仕方があるわね。
お尻を舐めるのどちらが上手いかバトルね。
我慢相撲対決ね。
大丈夫な人は見た方が良い


リンク奪い合いエロバトルね。
速報を出すときもある。
プレイしたか?
今日はここまでです。
明日か明後日に病院行くわ。










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