かなりお久しぶりです。
管理人ことkarimiです。
長いことなにがあったのか?
11月はコロナになっていまして、10月は季節性の体調不良でボロボロでしたね。
初めてコロナになりましたがこれはしんどすぎる。
コロナは風邪と一時期言っている人たちがいましたが、コロナは風邪じゃないです。インフルエンザと同じ位に危ない病気ですね。
予防接種した方が良い。
前回の記事はコチラ
ringoさんのフェラバトル作品ね。
こちらの作品ね。
久々に大きく体調を崩しましたね。
今回はコロナの日々を振り返っていきますか。
先ずはコロナになっている人が我が家に来た時だね。
飲み会でぐでんぐでんになっていたらしく、我が家に来て1泊しました。
血族ですからね。断るわけにもいかずという感じでしょうか。
ずっと明らかにおかしい咳をしているのは感じていましたが、翌日に体調が悪いというので病院に行くように念押しをして帰らせましたが、後に本人からコロナであったことを伝えられます。
10時間近く100人近く集まる飲み屋にいたらしいので、絶対そこで貰ってきたんだろうなと思っていましたが、私自身にも悪寒が回ってきているのに気づきますね。
11月3日にはもうすでに39度を超えているのですが、祝日ということで病院には行けずに高い熱と体の痛みに耐える1日になりました。
この時の症状は身体中の痛み(筋肉痛に似た痛み)と高熱によるせん妄状態と頭痛と具合の悪さという感じでしたね。
次の日に病院に行ってコロナとインフルの検査をした結果、案の定コロナが陽性だったので薬を貰って療養することに。
この時の診察で「のどの痛みは?」と聞かれた時に、その時は全然痛くなかったので特に痛くないですと答えたのが後々にkarimiちゃんを追い詰めていきます。
その日の夕方位からだんだんと喉の調子がおかしくなっていきます。
いわゆる今流行りのニンバス株の症状ですね。
喉の痛みが特徴的な症状らしく
ガラスの破片を飲み込むような痛みと表現されていました。
その痛みの表現が非常に的確で私もそうとしか思えないほどの喉の痛みに直面しました。
水を飲めば焼けるような痛みが喉から出て来て、嚥下に近しい喉の動きをする度に痛みで叫びたくなるような形になっていました。
なので痛みが治まるまではろくに食事も水分補給も出来ずという感じでしたね。
一度だけ深夜に痛みの限界が来て「耐えられん!」となり
救急車を呼ぶべきか悩んで#7119に電話をしましたが、ほとんど相手にされませんでしたね。
コロナ陽性の時点で救急車は呼ぶな、自分で病院を探して電話をしろ、既にコロナ陽性だからドコモは入れないと思うけど、見つかったら脱水症状を防ぐための点滴を受けれるかもしれない。
という回答で、話を聞きながら「ワシ今体温40度で1時間くらい喉痛すぎて床に伏せていたのに、ここから病院探して深夜に車飛ばして点滴受けて帰らないといけないのか?」
そんな思いが頭を駆け巡り、そっと携帯を切り
痛み止めを飲んで耐えること早3日
その三日間は地獄の日々でしたね。
痛み止めが家に無かったら終わっていました。
寝ていても痛みで起きて、10分も寝れなかった記憶があります。
兎に角喉が死んでいましたね。
コロナの記憶は喉が終わっていた。
それに尽きました。
じゃあ今はどうなのかと言いますと?
咳は出ますし怠さはありますが、あの喉の痛みが無いだけで
いい旅夢気分ですね。
ええ、はい。
今日は終わりです。
理由はしんどいから。
争え
ムホホ
今日はここまでです。
またお会いしましょう。








コメント