お疲れ様です。
karimiです。
前回の記事はコチラ

やっぱり相互愛撫だよね。
久々の速報記事ね。
速報って時間じゃなくなってしまったが。
前回の速報はコチラ

作品はこちら
AV女優狩りいいわね。
今後もレズバトル物に出てきそうな女優さんなので要チェックです。
さて、速報の対象はこちらやね。
下剋上レズバトルシリーズの3作目。
フォーマット自体は変わらず、3つのシチュで下剋上を果たすためにレズバトルをしている。
今回はキャットファイトというかビンタが多めです。
レズバトルにより対立というか下剋上しないと、自分がいつまでもこのままという感じがプラスされたような気がします。

最初のチャプターはバレー部の後輩VS先輩の下剋上レズバトル。
結構ドラマシーンに力を入れていて10分くらいは演技チャプターが入っています。
バレーボールによるシゴキが続いて、流石にキレた後輩が先輩に下剋上レズバトルで勝負だ!と啖呵を切ります。
ここで大まかなルール説明をしてくれます。
ゲームのチュートリアルみたいにスッと始まります。
最初は力比べをして、一気にマットに押し倒して乳首を責めていく。
個人的には白いユニだとブラの形が見えるのがエッチだと思いました。

その後はシックスナインで下着の故から指マン対決と立って向かい合わせの指マン対決をしていく。

そして貝合わせ対決。
どちらもガンガン腰を振っていきます。
そして、勝者が恒例のペニバン制裁で敗者を嬲っていきます。
演技シーンでは後輩がやられていく感じのしおらしい雰囲気でしたが、レズバトルが始まればどっちかというとこっちのほうがシゴキをしていた側なのでは?というくらいにオラオラレズセックスをしていきます。
レズキスはあまりなかった印象。

次は女王様VSドM奴隷のシチュ。
最近の女王様の態度とプレイに不満に思っていた奴隷側、謀反。
いや、下剋上を起こしていく。
正確には下剋上レズバトルショーなのだ。
チャプター1と同じようにプレイの説明をしていく。

始まる下剋上レズバトルショー。
最初は渋っていた女王様に対して「逃げるんですか?」と挑発して、退路を塞ぐとこの挑発に乗ってしまい、レズキスをしながらの相互手マンから始まっていく。

色々あってドラマや映画でのキャットファイトーシンでみる、ゴロゴロ対決。
オッパイの密着度がいいですね。
このシーンが好きな人多いが、意外にやられることは少なかったわね。
ただ、本チャプターだけではないのですが、全体的にとにかく沈黙の間が怖い感じがあるのかどっちも「何!」「んだよ!」みたいな言葉がずっとプレイ中にあるので逆にそれが空気感を損なっている感じはありました。

もちろんビンタもある。
ヤラれている側が「オラッ!もっと来いよ!」というシーンは非常に圧があります。
どっちが女王様でどっちがM嬢なのか?という風に思ってしまうくらいです。
レズバトルシーン自体は最初は相互で後半はターン制みたいな感じで分かりやすく一方が攻めと受けに分かれていきます。
1チャプター目の後輩とこの奴隷がレズバトルしたらめっちゃ激しい感じになりそうというのが2チャプター目を見た感想です。

最後は女社長VS秘書のレズバトル。
流れは同じ。

パンスト破りのシーンがあったりするのもいいですし、パンストのまま責め合うのもいいですね。
基本的に全部指攻めが主体でした。
当然勝った方がペニバンで犯していく。
見た目的には私の中では一番好みの組み合わせだったかもです。
全体的な感想
近年の作品の中ではキャットファイト的な度数は高めな気がします。
キャットファイトは怪我のリスクが高いですし、全員がトレーニングをしているわけでもないし、売れる女優さんなんて撮影頻度は多ければ毎日とかだと思うので、そんな中である程度入れてきてくれたのは感謝しか無いですね。
レズキスは少なめだった印象ですが、元々そういうシリーズだった気もします。
3つもシチュがあるのでどれか自分に好きな組み合わせやシチュがあるのかもしれないというのも嬉しいかもしれませんね。
下剋上がメインテーマが故なのか、強者側に居た女性よりも下剋上を起こす弱者側のポジの女性の方が強そうに見えてしまいました。
バトルと言えば
再びリターンズを含むシリーズがセール中ですね。
併せて買うのもありかと。

クレアが復活ということで新村あかりとのレズバトルシーンが生まれるようだ。
ガチンコレズバトルとは違った生々しいリアルなレズセックス対決は7月ね。
あと謎のニャンニャンシーンを女の子同士でするのだが、それがある種のキャットファイトに見えなくもなかったり、盛りのついた猫のように相手の女の子に腰を振るシーンがエッチな素人系作品ね。
今日のむほほ
むほほをしていきますか。

このデカチチとエッチできる作品がセール中。
争え!!
うむ。

やっぱりギャルをわからせるエッチが好き。

定期定期

やはりサキュバス。
今日はここまでです。
またお会いしましょう。








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