巨乳の人妻同士が浮気相手とエッチ中に鉢合わせしたら、それはやっぱりオッパイの押し付け合いになるわけで

いいぞ!もっとやれ!

第三者の立場なら私はそう思うでしょうが、実際にその状況に鉢合わせしたら催眠術を使えない私はどうしようもないので言い訳のオンパレードになるか、武力行使で切り抜けるかもしれません。

でも、レズになったりするのがエロ漫画の良いところですよね。
という事でコチラ。

大きなおっぱいを持った女性同士は惹かれ合う。

そう、スタンド使いのように。

主人公は彼女が居ながら、マンションの隣に住んでいる高島さんと不倫をしている関係。
それを容認している彼女も非常にエッチ。
かわもり先生の作品は出てくる女性が基本的に彼女のエッチの許容範囲が広いです。

高島さんは卯月(主人公)の巨根に病みつきの状態で、何度もSEXをするうちに体だけでなくて心も惹かれていってしまう。

この自慢の巨乳が有れば、卯月は自分の方を見てくれる。
そう思っていたのだが……。

卯月の家にマンションの理事長が訪ねてくる。
しかも巨乳。
彼女が訪ねてきた理由はマンション内にある悪臭の問題でしたが。

何故か卯月と一緒にその部屋を訪ねるが、あまりの悪臭で倒れてしまう理事長の藤谷さん。
介抱するために部屋に連れてきたが、いつの間にか服を脱がしてしまう卯月。

誤魔化すためにSEXをするという強硬策に打って出る。

なし崩し的に最後までしてしまった二人。
悪臭問題は卯月が解決する事に。

そして、悪臭問題を解決した卯月だった。
しかし、それを遠目で見ていた高島さんは驚愕する。

数日会っていないだけで、二人の巨乳と卯月が仲良くなっている事に。
片方はマンションの悪臭問題の原因の人で、問題を解決する中でエッチをする事に。

自分の知らない所でライバルが生まれていたことに対抗心を燃やした高橋さんは、露出の多い服装で卯月を誘惑していく。

今までより大胆に外でのSEXも提案していく。
だが、次第に露出の多い格好をする機会が増えて夫に浮気を疑われてしまう。

そんな状況とは知らずに藤谷さん(マンションの理事長)にエッチなアプローチを掛ける卯月。

夫が警戒している事を伝えに来た高島さんと……。

SEX中に鉢合わせしてしまう。
遂にであった二人の巨乳同士。

対抗心が元から有った高島さんはパイズリなら自分の胸を使えと言うが、もちろん藤谷さんも黙ってはいない。

お互いに自慢の巨乳同士を押し付け合って睨み合う。

それを見てレズって欲しいと言い始める卯月。
戸惑う藤谷さんだが、卯月の命令ならと従う高島さん。

本気のレズキスに対して藤谷さんはどうするのか……。

やっぱり巨乳の人妻同士が意地を張って胸を押し付け合うのは良い。
そして、エロバトルする展開も良い。

あと、こっちも地味に再開しています。

僕の家は彼女たちのたまり場になっている⑨|karimi|pixivFANBOX
少しリアルがバタバタしていて、空いてしまいました……。 前回の続きからです。 リンクはコチラ 「水とか有る?」  北河さんは生まれた時のままの姿で、僕に聞いてくる。彼女の小麦色の肌が汗で濡れていて、先ほどまでの情事を僕に思い出させる。 「あ、お茶なら冷蔵庫の中に冷えたのがあるよ」 「貰ってもいいかな、恭...

ダブルメイドか……。
イイじゃあないかぁ!

という事で、またお会いしましょう。

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